7月29日(木)13:30~16:00,国際交流ユースin HIROSHIMA事業の一環として,海外の青少年と県内の高校生が県立広島大学を訪問し,大学の授業を体験しました。本学の大学生ボランティア7名が企画しました。
※国際交流ユース事業とは,広島県が事務局となって行う事業で,世界各地の広島県人会とのつながりを生かして,海外の青少年を広島へ招き,広島の過去・現在を紹介して広島の良き理解者となってもらうとともに,広島の青少年が主体となって企画・運営する国際交流活動を通じて,相互理解を深め,国際感覚豊かで行動力のある青少年の育成を図るものです。
今年はアメリカ(カリフォルニア,ソルトレイクシティ,シカゴ,ハワイ),ブラジル,メキシコ,パラグアイの青少年が広島を訪れました。
大学訪問の様子
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赤岡学長の歓迎あいさつ |
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学長へレイの進呈 ハワイからの参加者が赤岡学長に 感謝の意をこめて,レイを進呈しました。 |
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英語学習体験 マルチメディアラボのパソコンを使って, 普段,大学生が行っている英語学習を 体験しました。 |
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模擬講義 人間文化学部 国際文化学科 富田先生 の模擬講義で「貿易ゲーム」をしました。 それぞれの国や高校のチームに分かれ, チーム対抗で自由貿易について 勉強しました。 |
準備の様子
大学生ボランティアの7名は大学訪問に向けて,5月から会議・準備を行ってきました。
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準備会議の様子 大学訪問まで, 数回の会議を開催して企画を 進めてきました。 |
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学長への事業説明 学長室に伺い, 大学訪問の説明と歓迎の挨拶の お願いをしました。 |

