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【理学療法学科】三原市医師会学術講演会「パー キンソン病とリハビリテーションを考える会」にて本学科教員が講師と座長を務めました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年9月12日更新
8月23日(金曜日)夕方,三原シティホテルにて三原市医師会学術講演会「パーキンソン病とリハビリテーションを考える会」が開催されました。

本学の原田俊英副学長が総合座長を務め,特別講演Ⅰでは本学保健福祉学部理学療法学科の積山和加子講師が『パーキンソン病に対するリハビリテーション -臨床に活かす介入方法の工夫-』について講演を行いました。

次に,特別講演Ⅱでは岡山脳神経内科クリニックの柏原健一院長が『パーキンソン病治療におけるドパミンアゴニストの役割』について講演されました。
講演の様子1
会場には医師以外にもリハビリテーション職種,薬剤師などの医療保健福祉関係者が集い,パーキンソン病に対するリハビリテーションと薬物療法のコンビネーション治療の重要性が活発にディスカッションされました。
講演の様子
講演のチラシ

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