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【作業療法学科】藤巻康一郎教授が慢性期統合失調症患者の陰性症状を予測する因子を解明

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月16日更新

藤巻康一郎教授が,長期入院をしている慢性期統合失調症患者の陰性症状を予測する因子を明らかにする研究を行い,その成果が英語の研究雑誌『Psychiatry Research』 で公表されました。

雑誌情報は次の通りです。

  • Predictors of negative symptoms in the chronic phase of schizophrenia: A cross-sectional study. Koichiro Fujimaki, Shigeru Toki, Hidehisa Yamashita, Takahiro Oyamada, Shigeto Yamawaki, Psychiatry Research  Volume 262, April 2018, Pages 600-608

この論文は,2018年4月に出版されましたが,公開後1か月間は『Psychiatry Research』のホームページから原文をダウンロードすることできます。ダウンロード先のURLは以下の通りです。

この論文の内容がインターネットニュースである『CareNet』に取り上げられました。詳細は下記のページをご覧ください。

藤巻康一郎教授の研究業績は,研究者紹介(藤巻康一郎) を参照してください。


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