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【理学療法学科】飯田忠行教授が骨粗鬆症予防に関する講演を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月6日更新

骨粗鬆症予防に関する講演を行いました

平成31年2月1日(金曜日)三原市医師会館西館にて本学保健福祉学部理学療法学科教授の飯田忠行先生が広島県認知症カフェ「すずらんカフェ」(主催:中央地域包括支援センター)で講演を行いました.

今回は「骨粗鬆症の予防策―骨美人で送る健康生活―」と題し,講演および骨密度測定装置・内臓脂肪測定装置・動脈硬化測定装置・認知症測定装置等を搭載した健康増進車(愛称:コツコツ健康増進号)にて測定を行いました.
飯田先生 講演会1
参加者の方からは,「普段測ることのない骨密度などを知ることができて良かった」とのお声を頂き,皆さん最後まで熱心に聴講され,大変好評でした.
飯田先生 講演会2

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