ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 保健福祉学部 > 【作業療法学科】国際交流・特別講義

【作業療法学科】国際交流・特別講義

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月21日更新

2017年4月17日(月曜日)に,米国のノバサウスイースタン大学(Nova Southeastern University)から講師を迎えて特別講義を行いました.作業療法学科の2年次,3年次生と作業遂行障害学領域の大学院生と教員が参加し,それぞれの講師が行っている研究,臨床実践や教育システムについて聴講し,ディスカッションを行いました.

特別講義の様子

講師やテーマは次の通りでした.

Ricardo C. Carrasco (教授): 千年の作業のための 5 世紀の役割と習慣と日課の進化(Experiences:Evolving 5th Century Roles, Habits & Routines for Millennial Occupation)

Gustavo A. Reinoso (講師): 自閉症と診断された子どもの感覚応答性の理解(Capturing Sensory Responsivity in Children with a Diagnosis of Autism)


このページのトップへ