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【作業遂行障害領域】修士論文(研究)の中間報告会を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月22日更新

6月20日(火曜日)に大学院修士課程・作業遂行障害領域の中間報告会を開催しました.5名の2年次生が,それぞれ取り組んでいる研究の内容や進捗状況を報告し,教員や大学院生から様々な質問を受けディスカッションしました.

現在,この5名が取り組んでいる研究は,振動音響療法の効果に関すること,作業療法学生の社会交流技能に関すること,精神科病院や一般病院(急性期)での作業療法実践に関することです.来年1月初旬の修士論文の締切に向けて,院生は研究を更に推進していきます.

中間報告会


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