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庄原特別支援学校との取組み「ゆるるの森づくり」の報告会を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年12月18日更新
 県立広島大学生命環境学部では,広島県立庄原特別支援学校(庄原市三日市町4-4)高等部の生徒が共同して,国営備北丘陵公園(庄原市三日市町4-10)の未整備地域に新エリア「ゆるるの森」として整備を進めています。生命環境学部の主に教職課程を履修している学生が,森作りを支援する活動を平成25年度からスタートしました。「ゆるるの森」を地域の活性化につなげます。

平成26年度の「ゆるるの森づくり」事業の成果報告会を開催しました

 平成26年12月17日(水曜日),庄原特別支援学校で,庄原特別支援学校の先生,生徒,備北丘陵公園管理センターの皆さんと,本学生命環境学部長の入船教授らが,本年度の活動の反省会と次年度へ向けての展望を語り合いました。
 次年度も引き続き,庄原特別支援学校の皆さんと「ゆるるの森」の整備を続け,地域との交流や,活性化に貢献していきます。
庄原特別支援学校での本年度事業の報告会の様子

「ゆるるの森づくり」事業内容について

庄原特別支援学校のホームページに「ゆるるの森事業」の取組みについて詳しく紹介されています。

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