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【経営学科】学生が星空の映画祭とあいちトリエンナーレの実地調査を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年8月26日更新
 8月17日(水曜日)から19日(金曜日)にかけて、経営学科の学生6名(矢澤ゼミ)が長野県原村で開催されている「星空の映画祭」と愛知県で開催されているアートプロジェクト「あいちトリエンナーレ」の実地調査を行いました。矢澤ゼミにはイベントのマネジメントを研究課題としている学生も多く、3年生にとって本格的なフィールドワーク調査の第一歩となりました。
 星空の映画祭は八ヶ岳の満天の星空の下、巨大なスクリーンに映画を野外上映するイベントで、年々参加者が拡大していることで注目を集めています。当日はあいにくの雨天でしたが、映画祭のマネジメント体制について責任者から詳しいお話を聞くことができました。また、18日と19日は名古屋に移動し、あいちトリエンナーレの運営状況を肌で感じ取ると同時に観客の実態を調査しました。学生たちは今後の研究への貴重な指針を固めたようです。
星空の映画祭とあいちトリエンナーレの実地調査を行う経営学科学生1
星空の映画祭とあいちトリエンナーレの実地調査を行う経営学科学生2
星空の映画祭とあいちトリエンナーレの実地調査を行う経営学科学生3

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