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【メディア掲載】理学療法学科 飯田教授の解説が「日経ヘルス 2018年3月号」に掲載されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月8日更新

 保健福祉学部理学療法学科の飯田忠行教授が,平成30年2月2日発売の「日経ヘルス 2018年3月号 」(日経BP社)の特別付録「毛穴目立ち・シワ・ほうれい線を消す! 顔が5歳若返るパーフェクトケアBOOK」内で,美肌をかなえ,疲れもとれるレモン活用術について解説をしています。ぜひご覧ください。

掲載誌日経ヘルス 2018年3月号 」(日経BP社)
掲載ページ

特別付録「毛穴目立ち・シワ・ほうれい線を消す! 顔が5歳若返るパーフェクトケアBOOK」美肌をかなえ,疲れもとれるレモン活用術

関連リンク

・県立広島大学と大崎上島町と包括的連携協力に関する協定を締結しました   (平成30年2月1日)

・【メディア出演】理学療法学科の原田教授と飯田教授が平成29年6月3日放送のTBS「ジョブチューン」に出演しました
「広島はレモンで健康じゃ!」シンポジウム及びレモン大学を開催しました(平成28年9月
本学では,レモン果汁飲料の長期摂取による「骨の健康・生活習慣病への影響」の研究報告などを行った,広島県における産学官連携の成果を発表するシンポジウムを開催しました。
・~県立安芸津病院・県立広島大学・ポッカサッポロ共同研究~レモン果汁飲料※の長期摂取による骨の健康に関する影響を確認(ポッカサッポロニュースリリース,平成28年4月)

飯田 忠行教授の研究者紹介


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