ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 国際交流 > 国際交流の取組 > トピックス > 【シンポジウム】 留学生受け入れがもたらす多様性の意義と広島の活性化策

【シンポジウム】 留学生受け入れがもたらす多様性の意義と広島の活性化策

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年1月22日更新

2月10日(月)に広島県主催,グローバル化による地域活性についてのシンポジウムが開催されます。
後半のパネルディスカッションには,本学副学長・国際交流室長の武藤 徳男教授も登壇します。
ご興味のある方はぜひ事前にお申込みの上,ご参加ください。

タイトルシンポジウム: 「留学生受け入れがもたらす多様性の意義と広島の活性化策」
日時平成26年2月10日(月)  15:00~17:50 /開場 14:30
会場広島国際会議場 大会議場「ダリア」   広島市中区中島町1-5 広島平和記念公園内
概要広島県の将来を担う人材の育成,集積を図るうえで海外からの留学生獲得・受け入れは重要な戦略です。学びの地として,さらに暮らすこと,働くことにおいて広島県が選ばれるために私たちは何に留意し,どう取り組めばいいのでしょうか? 今回のシンポジウムでは多様な価値観を持つ留学生の受け入れや活用において先進的に取り組まれている大学,企業,NPO法人から戦略の一端をお話いただき,みなさんと共有したいと考えています。(広島県HPより)
定員180名/入場無料  ※2月5日(水)までの事前申し込みが必要です

シンポジウムチラシ

                                   プログラム
主催者挨拶湯崎 英彦氏 (広島県知事)                                      15:00~15:15
基調講演「広島大学のグローバル人材育成」 浅原 和正氏 (広島大学長)                 15:15~15:30
パネルディスカッション

「留学生を活用した大学・地域の活性化の実現に向けて」 
コーディネーター: ジョージ・ハラダ氏(広島経済大学教授)
パネリスト:
太田 浩 氏(一橋大学教授),
近藤 祐一氏(立命館アジア太平洋大学教授),
千松 哲也氏(パナソニック株式会社,人事・労政グループ グループマネージャー),
太神 みどり氏(特定非営利活動法人大学コンソーシアムおおいた事務局長代理),
武藤 徳男(県立広島大学副学長・国際交流室長)                

15:35~17:25
質疑応答 17:25~17:50

主催・お問い合わせ: 広島県地域政策局 国際課  
              tel:082-513-2359 E-mail:chikokusai@pref.hiroshima.lg.jp 


このページのトップへ