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「宮島学」研究

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年2月22日更新

教員による研究成果(宮島・厳島神社関係)

○秋山 伸隆(人間文化学部教授)

論文名 

掲載誌等 

発表年 

「厳島研究の成果と課題―戦国期研究の立場から―」『厳島研究』5 2009年3月 
「中世の宮島と厳島」『広島県文化財ニュース』159 1998年10月 
「室町・戦国期における安芸・石見交通」『史学研究』218 1997年10月 
「南北朝・室町期における厳島神主家の動向」『史学研究』214 1996年10月 
「南北朝・室町時代の廿日市」「戦国時代の廿日市」『廿日市町史』通史編(上) 1988年3月 

○天野 みゆき(人間文化学部教授)

論文名 

掲載誌等 

発表年 

 「宮島、瀬戸内海関係英文書誌」『学生参加による世界遺産宮島の活性化』(GP最終報告書) 2009年3月 

○大知 徳子(宮島学センター助教)

 論文名

掲載誌等 

発表年 

「戦国期厳島の「包之浦御社」と大願寺」『学生参加による世界遺産宮島の活性化』(GP最終報告書) 2009年3月 

○樹下 文隆(人間文化学部教授)

 論文名

掲載誌等 

発表年 

「平家納経の島と能≪厳島≫」『能』600号<京都観世会> 2008年5月 
「中世における厳島信仰と法華経―能「厳島」誕生の背景―」『厳島研究』4 2008年3月 

○菅原 範夫・西本 寮子(人間文化学部教授)

 論文名

掲載誌等

発表年

「 翻刻・『享和元年辛酉十月宮島石風呂入治百首』『石風呂入治記』」『県立広島大学人間文化学部紀要』3  2008年2月 

○西本 寮子(人間文化学部教授)

 論文名

掲載誌等 

発表年 

「広島県文書館蔵『石風呂入治記』を読む」 『中国四国歴史地理学協会年報』4 2008年3月 

○松井 輝昭(人間文化学部教授)

論文名 

掲載誌等 

発表年 

「厳島内侍称揚譚の成立とその背景―藤原信西の子息たちの書状を中心に―」『県立広島大学人間文化学部紀要』5 2010年2月 
「厳島神社における平清盛信仰の源流について―「今社」の成立を中心に―」『学生参加による世界遺産宮島の活性化』(GP最終報告書) 2009年3月 
『厳島文書伝来の研究』 吉川弘文館 2008年3月 
「厳島神社の神仏習合と弥山の山上寺院」『中国四国歴史地理学協会年報』4 2008年3月 
「中世前期の厳島神社における神事・祭礼の『場』」『芸備地方史研究』258・259 2008年2月 
「『滝宮』をめぐる伝説の史的意義について」『鈴峯女子短期大学人文社会科学研究集報』54 2007年12月 
「戦国大名毛利氏と厳島神社」『毛利元就と地域社会』、中国新聞社 2007年5月 
「世界文化遺産厳島神社における宝蔵の位置」

『「世界文化遺産宮島の魅力を語る」講演要旨集』 、鈴峯女子短期大学刊

2007年3月 
「文化遺産厳島神社と海の神事」『「世界文化遺産宮島の魅力を語る」講演要旨集』、鈴峯女子短期大学刊2007年3月 
「厳島神社の祭祀組織とその変容」 『厳島研究』32007年3月 
「江戸時代における『房顕覚書』の呼称について」『広島県』文化財ニュース184 2005年3月 
「厳島神社の巻数・供米等返事と書札礼―切紙の機能をめぐって―」『鈴峯女子短期大学人文社会科学研究集報』50集 2003年12月 
「厳島神社の宝蔵信仰について」『広島県立文書館紀要』2 1990年3月 

○柳川 順子(人間文化学部准教授)

 論文名

掲載誌等 

発表年 

「厳島「抜頭」の渡来経路について」 『厳島研究』5 2009年3月 
「舞楽の源流を探る―「蘭陵王」を中心として―」『学生参加による世界遺産宮島の活性化』(GP最終報告書) 2009年3月 

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