ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 作業療法学科 > 第13回脳をみるシンポジウムin三原での講演 『認知症を持つ人の活動障害の捉え方と支援方法』

第13回脳をみるシンポジウムin三原での講演 『認知症を持つ人の活動障害の捉え方と支援方法』

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月22日更新
平成28年2月6日(土曜日)に三原リージョンプラザ文化ホールにて「第13回脳をみるシンポジウムin三原」が開催されました。テーマは「脳のシステム-課題とヒント-」であり、作業療法学科からは西田准教授がシンポジストとして登壇し、「認知症を持つ人の活動障害の捉え方と支援方法」をテーマに講演しました。
西田准教授講演の様子

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページのトップへ