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作業療法学科 ものづくり工房の取り組みが中国新聞で紹介されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月10日更新
作業療法学科の教員、学生、地域住民が中心となって取り組んでいる「ものづくり工房 作ら(さくら)」が中国新聞で紹介されました。

ものづくり工房 作ら とは

 2013年1月に、三原地域連携推進協議会主催のシティカレッジの受講者と作業療法学科の教員が、地域住民にものづくりの場を提供しようと結成したグループです。
 三原キャンパスにて、第2・4金曜日の午前中に開催されています。毎回35名程度の住民が集まり、木工、陶芸、革細工、エコクラフト、布ぞうりづくり等を行っています。
 どなたでも参加可能です。お気軽にお問い合わせください。見学も自由です。興味のある方は開催日に大学にお越しください。
布ぞうり
布ぞうりを作っている様子
絵画
絵を描いている様子
エコクラフト
エコクラフトで手さげバックを作っている様子

問い合わせ

県立広島大学三原キャンパス作業療法学科
高木雅之
電話(作業療法学科助手室):0848-60-1245
メール:takagi@pu-hiroshima.ac.jp

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