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【作業療法学科】高木講師の取り組み「ものづくり工房作ら」が中国新聞で紹介されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年5月1日更新
平成29年4月29日(土曜日)の中国新聞に,高木雅之講師が代表を務める「ものづくり工房作ら」が紹介されました。

ものづくり工房 作ら(さくら)とは

 ものづくり工房作らは,2013年1月に作業療法学科の教員と地域住民が,誰もが気軽にものづくりを楽しめる場を創ろうと結成した市民グループです。本学三原キャンパスにて,第2・4金曜日の10時から12時まで活動をしています。毎回40名程度の住民が集まり,木工,陶芸,革細工,籐細工,エコクラフト等を行っています。どなたでも参加可能です。見学も自由です。興味のある方は開催日に直接,本学にお越しください。

ものづくり工房作らの活動紹介

「三原市チャンネル-市民いきいき健康ひろば-」は,県立広島大学保健福祉学部と三原市が連携し制作している放送番組です。以前,その番組でものづくり工房作らの取り組みが紹介されました。
ものづくり工房作らのパンフレットです。
活動風景1

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