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第11回広島保健学学会学術集会・第15回広島保健福祉学会学術大会 合同学会が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年10月16日更新

第11回広島保健学学会学術集会・第15回広島保健福祉学会学術大会 合同学会が開催されました

 10月11日(土曜日)広島大学霞キャンパスにおいて,第11回広島保健学学会学術集会・第15回広島保健福祉学会学術大会 合同学会が開催されました。
 この学会は,県立広島大学保健福祉学部と広島大学大学院医歯薬保健学研究院と合同で,3年前から両キャンパスで交互に実施しているものです。

 「災害復興に果たす保健学の役割」を学会のテーマとして,108名が参加しました。午前中は特別講演として,ザルツブルク大学リハビリテーション医療学部教授のAnton Wicker氏の講演と,一般演題の口演発表が行われました。午後からは,ポスター発表とシンポジウム「大規模災害に対する保健学への期待」が行われ,災害復興の現場に立ち向かった4名のシンポジストとともに災害時の緊急対応や,被災者への中長期的な支援について話し合われました。

 一般演題の口演の様子 一般演題 口演発表

ポスター発表の様子 一般演題 ポスター発表

シンポジウムの様子 シンポジウム


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