ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

【第4回は深澤直人氏!】オンライン対談「これからの時代を生き抜く人材」の開催について

ホーム > 【第4回は深澤直人氏!】オンライン対談「これからの時代を生き抜く人材」の開催について
2020年8月25日更新 印刷用ページを表示する

叡啓大学客員教授予定者に山口 周氏,藤野英人氏,前野隆司氏,深澤直人氏

 令和3年4月に開学予定の叡啓大学(仮称 設置認可申請中)では、新しい時代を切り開く人材の育成を目指し、各方面で活躍する方々を客員教授として迎え、学生への特別講義を実施いただくこととしています。

 叡啓大学での学びを感じてもらうため、開学に先立ち、客員教授予定者と学長予定者との対談をシリーズで実施することとしました。

 この度、「ニュータイプの時代」の著者として注目されている山口周氏と、ファンドマネージャーとして活躍中の藤野英人氏、「幸福経営学」などのテーマで話題の前野隆司氏に続き,プロダクトデザイナーの深澤直人氏が叡啓大学(仮称)客員教授予定者となりましたので、オンライン対談を次のとおり開催します!

0907対談バナー

日 時 :令和2年9月7日(月)19:00~20:00

登壇者 :叡啓大学学長予定者 有信睦弘(現 東京大学副学長)、客員教授予定者 深澤直人

      (司会進行は、新大学設置準備センター准教授 早田吉伸)

テーマ :「これからの時代を生き抜く人材」

開催方法:Zoomウェビナー(参加方法は申込者に別途通知します)※参加無料

※お申し込みはこちら ⇒ https://zoom.us/webinar/register/WN_htXHzgKSRueQWFbDcCcu8A

(深澤直人氏略歴) 深澤直人氏プロダクトデザイナー

1956年山梨県生まれ。セイコーエプソン、ID Two (現IDEOサンフランシスコ)、

IDEO東京オフィス立ち上げを経て、2003年にNAOTO FUKASAWA DESIGNを設立。

人の想いを可視化する静かで力のあるデザインや思想に定評があり、国際的な企業の

デザインを多数手がける。電子精密機器から家具、インテリア、建築に至るまで手がける

デザインの領域は幅広く多岐に渡る。デザインのみならず、その思想や表現などには

国や領域を超えて高い評価を得ている。

英国王室芸術協会の称号を授与されるなど受賞歴多数。2018年、「イサム・ノグチ賞」を受賞。

多摩美術大学教授。日本民藝館館長。

第1回 ※終了いたしました

0711山口さま

当日の動画URLはこちら ⇒ 叡啓大学オンライン対談「これからの時代を生き抜く人材」山口周×有信睦弘

対談者:山口 周氏

(山口 周氏略歴)山口 周

1970年東京都生まれ。独立研究者、著作家、パブリックスピーカー。

電通、BCGなどで戦略策定、文化政策、組織開発等に従事。

著書に『ニュータイプの時代』『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』

『武器になる哲学』など。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修士課程修了。

株式会社中川政七商店社外取締役、株式会社モバイルファクトリー社外取締役。

第2回

藤野英人氏対談画像

当日の動画URLはこちら ⇒ 叡啓大学オンライン対談「これからの時代を生き抜く人材」藤野英人×有信睦弘

対談者:藤野英人氏

(藤野英人氏略歴)藤野英人氏

レオス・キャピタルワークス株式会社 代表取締役社長・最高投資責任者

1966年富山県生まれ。国内・外資大手投資運用会社でファンドマネージャーを歴任後、

2003年レオス・キャピタルワークス創業。主に日本の成長企業に投資する

株式投資信託「ひふみ投信」シリーズを運用。JPXアカデミーフェロー、

明治大学商学部兼任講師、東京理科大学上席特任教授。一般社団法人投資信託協会理事。

近著に、『お金を話そう。』(弘文堂)、『投資家みたいに生きろ』(ダイヤモンド社)。

第3回

第3回対談バナー

当日の動画URLはこちら ⇒ 叡啓大学オンライン対談「これからの時代を生き抜く人材」前野隆司×有信睦弘

対談者:前野隆司氏

(前野隆司氏略歴)前野先生

1984年東京工業大学卒業、1986年同大学修士課程修了。

キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校訪問研究員、ハーバード大学

訪問教授等を経て現在慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授。

慶應義塾大学ウェルビーイングリサーチセンター長兼任。博士(工学)。

専門は、システムデザイン・マネジメント学、幸福学、幸福経営学など。

著書に、『幸せな職場の経営学』(2019年)、『幸福学×経営学』(2018年)、

『幸せのメカニズム』(2014年)、『脳はなぜ「心」を作ったのか』(筑摩書房,2004年)など多数。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)