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【人間福祉学コース・学科】学生による学生のための授業紹介 その6「精神保健福祉論」

印刷用ページを表示する 2021年12月24日更新

図①学生

どんな授業だったか思い出し中

学生による学生のための授業紹介 その5 「精神保健福祉論」

「学生による学生のための授業紹介」のコーナーでは、授業を実際に受講した学生の「生の声」をお届けします。今回は、学修支援アドバイザーの木岡さんと児玉さんが「精神保健福祉論」の授業を紹介します。

※学修支援アドバイザーは、在学生を対象にした学修支援のしくみであり、研修を受けた在学生が後輩の学修支援を行っています。

科目名     精神保健福祉論

担当教員    越智あゆみ先生

履修学年    2年生 第1、第2クオーター

資格との関連  ○選択科目 ●資格必修科目(精神保健福祉士)

授業内容

 精神保健福祉を学ぶ意義や、これまでの日本が歩んできた精神保健福祉の歴史等について、グループやクラス全体で意見を共有しました。また、社会調査の目的や意義について学んだうえで、実践してみたい精神保健福祉に関わる社会調査について考えました。

授業の感想

 この授業が精神保健福祉に関する初めての専門的な学びだったので、学ぶ内容すべてがどれも新鮮で衝撃的でした。精神保健福祉士の資格を取らない場合でも、これから福祉に携わる学生としては、理解しておくべき授業内容だと感じました。​図2精神保健福祉

 

授業の特徴

★あくまでも2人の主観です!他の人はどうだったのかな?

図1精神保健福祉

越智先生はどんな先生?

コース「教員ゼミ紹介」でチェックしてね!→/site/humanwelfarec/hw20210810ochi.html