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【人間福祉学コース・学科】学生による学生のための授業紹介 その4「障害者福祉論」

印刷用ページを表示する 2021年12月20日更新

 

学生による学生のための授業紹介 その4 「障害者福祉論」

「学生による学生のための授業紹介」のコーナーでは、授業を実際に受講した学生の「生の声」をお届けします。

 今回は、学修支援アドバイザーの今泉さんと江村さんが「障害者福祉論(新入学生は「障害者福祉」に該当)の授業を振り返ってどうだったか紹介してくれます。

※学修支援アドバイザーは、在学生を対象にした学修支援のしくみであり、研修を受けた在学生が後輩の学修支援を行っています。

科目名     障害者福祉論

(※新入生は「障害者福祉」)

担当教員    米倉裕希子先生

履修学年    2年生 第1、第2クオーター

資格との関連  ●資格必修(社会福祉士、精神保健福祉士) ●卒業必修

授業内容

 社会福祉士として、障害を正しく理解し、環境との相互作用から生じる生活課題を理解し、障害者及び環境へアプローチできる力を身につけることを目的としています。図2障害者福祉論

授業の感想

 この授業では、学生がレポートに書いた意見を先生がいくつか抜粋し、次の授業内で紹介して下さいます。クラスメイトの多角的な視点からの意見に触れることができる点で非常に刺激的な授業でした。さらに、事例として設定されたクライエントに対し、実際にサービスを組み合わせて支援計画を考えるという課題もありました。実際に支援計画を考えてみると、不足した知識に気付くことができたり、現状ではないサービスの必要性を感じることができました。図3障害者福祉論

 

授業の特徴

★あくまでも2人の主観です!他の人はどうだったのかな?

図1障害者福祉論

米倉先生はどんな先生?

コース「教員ゼミ紹介」でチェックしてね!→/site/humanwelfarec/hw20210804yonekura.html