ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 人間福祉学コース > 【人間福祉学コース・学科】学生による学生のための授業紹介 その10「ケアマネジメント論」

本文

【人間福祉学コース・学科】学生による学生のための授業紹介 その10「ケアマネジメント論」

印刷用ページを表示する 2022年2月8日更新

学生による学生のための授業紹介 その10 「ケアマネジメント論」

「学生による学生のための授業紹介」のコーナーでは、授業を実際に受講した学生の「生の声」をお届けします。

 今回は、学修支援アドバイザーの山下菜月さんが「ケアマネジメント論」の授業を振り返ってどうだったか紹介してくれます。

※学修支援アドバイザーは、在学生を対象にした学修支援のしくみであり、研修を受けた在学生が後輩の学修支援を行っています。

科目名     ケアマネジメント論

(※新入生は「障害者福祉」)

担当教員    金子努先生 坊岡峰子先生

履修学年    3年生 前期

資格との関連  〇選択科目

授業内容

 授業は、前半にケアマネジメントの知識について講義を受け、後半は職種についての発表や事例検討会、ケアプランの作成を行いました。​図1ケアマネジメント

授業の感想

 他の学科(コース)の学生と一緒に発表やケアプランを作成することで他職種からの視点に気付くことができる機会だったと感じます。また、後期からはケアプランを作成することも増えるので、この授業で経験し学んだことを活かせる機会も多いと実感しました。初めてのケアプラン作成なので大変だったことも多いですが、達成感や努力で得たものは大きいです。​

図2ケアマネジメント

 

授業の特徴

★あくまでも個人の主観です!他の人はどうだったのかな?

図3ケアマネジメント