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設置理念・概要

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年2月22日更新

本学の教育理念

「地域に根ざした、県民から信頼される大学」

  • 実践力のある人材の育成
  • 地域に根ざした高度な研究
  • 大学資源の地域への提供

県立広島大学総合教育センターの設置目的

全学共通教育、専門教育を体系的に捉えた教育システムを確立し、入口(入学)から出口(就職・進学)までを一元的に管理し、大学としての総合力の強化を図ることを目的としています。

運営方針

学長のリーダーシップの下、1つの大学としての一体性を保ち、総合力を発揮していくため、全学的な教育、入試、学生支援体制を構築します。

組織

  1. 副学長(教育・学生支援担当)が総合教育センター長を兼務し、センターの部門等を総括します。
  2. センター長の下に、教育担当、学生支援担当、教育改革担当の副センター長を置いています。教育担当の副センター長は、高等教育推進部門を所掌します。学生支援担当の副センター長は、学生支援部門を所掌します。教育改革担当の副センター長は、AP事業推進部会長を兼務します。
  3. センター教員は、各部門等に属し、企画・運営にあたります。
  4. センター職員は、各部門等の事務を担当します。

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