ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 人間文化学部 > 健康科学科2年生が乳幼児の親子に,食についての読み聞かせをしました

健康科学科2年生が乳幼児の親子に,食についての読み聞かせをしました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年12月10日更新

健康科学科2年生9名が117日,14日,21日に,広島市南区役所別館にある常設型オープンスペース「キッズひろばみなみ」で乳幼児の親子に,食についての読み聞かせをしました。

学生たちは「ゆっくりよくかもう」「楽しく食べよう」「いろんな味の食べ物を食べよう」などをテーマに紙芝居や手遊びをしました。また,保護者の方からお子さまの様子を教えてもらい,子どもたちと一緒に遊ぶことで,乳幼児の発達や生活への理解がさらに深まったようです。

学生からは「保護者の方から子どもの食生活を直接聞くことができ,勉強になった」「子どもとふれ合うことができて楽しかった」「手遊びを一緒にやってくれたり,紙芝居に興味をもってくれ,うれしかった」「さらに大学で勉強して,乳幼児の親子に栄養教育できるようになりたい」という感想が寄せられました。

参加してくださいました乳幼児の親子の皆さま,スタッフの皆さま,ありがとうございました。

キッズひろば


このページのトップへ