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〔国際文化学科〕学生によるシェイクスピア劇The Tempest(『あらし』)の上演(英語上演)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年11月30日更新
 2016年5月24日の本学におけるインターナショナル・シアター・カンパニー・ロンドン(International Theatre Company London: ITCL)公演を踏まえ、これを鑑賞した学生が、公演から2ヶ月後の7月28日および30日の2回にわたり、広島キャンパス大講義室において、この名作劇を自ら英語劇として舞台公演し、一般にも公開しました。これは「英米社会文化論基礎演習」の授業の活動として行なわれたものです。学生の新解釈による『あらし』は、キャリバンの性格付けを皆がよく知っているアニメのキャラクターに置き換えるなど、ITCLの演出とは一味違うものになりました。
シェイクスピアの名作、『テンペスト』を熱演する国際文化学科の学生たち(1)
シェイクスピアの名作、『テンペスト』を熱演する国際文化学科の学生たち(2)
シェイクスピアの名作、『テンペスト』を熱演する国際文化学科の学生たち(3)
シェイクスピアの名作、『テンペスト』を熱演する国際文化学科の学生たち(4)

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