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「看護学科キャンパス体験2014春」開催、大盛況でした!

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年4月7日更新
 平成26年3月31日(月曜日)、看護学科では高校新2・3年生を対象にした「看護学科キャンパス体験2014春」を開講しました。このプログラムは、看護学科が保有する様々なシミュレータを用いて、一次救命処置、呼吸音・心音の聴診、カテーテルを使った栄養補給、出産体験、乳児の沐浴、乳児のバイタルサイン測定などを体験してもらう企画です。
 当日は、広島県東部・西部・北部の高校18校から142名もの生徒さんに参加していただき、様々な実技を通して本学看護学科での学びを体験してもらいました。参加した生徒さんたちの感想を掲載していますので、ぜひこちらもご覧ください.

まず大講堂で看護学科の紹介を聞いてもらいました
まず大講堂で看護学科の紹介を聞いてもらいました

乳児のモデルを使って抱き方などを学びます
乳児のモデルを使って抱き方などを学びます

新生児モデルを使って沐浴体験
 以外と難しいなぁ
新生児モデルを使って沐浴体験。以外と難しいなぁ

分娩台を前に緊張した表情で講義を聞く生徒さんたち
分娩台を前に緊張した表情で講義を聞く生徒さんたち

小グループに別れて救急救命の演習にトライ
小グループに別れて救急救命の演習にトライ

胃ろうチューブの滴下速度の調整
 サマになっていますね
胃ろうチューブの滴下速度の調整。サマになっていますね

聴診器を使って肺炎の時の胸の音を聞いてもらいました
聴診器を使って肺炎の時の胸の音を聞いてもらいました

教員たちのきびきびした模擬演習も見てもらいました
教員たちのきびきびした模擬演習も見てもらいました

様々なシミュレータ装置の使い方を聞く生徒さんたち
様々なシミュレータ装置の使い方を聞く生徒さんたち

幼児を抱っこするのは以外と大変なんですね!
幼児を抱っこするのは以外と大変なんですね!

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