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県立広島大学後援会総会で看護学科4年生がパネリストを務めました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年7月11日更新
 平成26年6月28日(土曜日)、広島キャンパスで県立広島大学後援会総会が行われ、多くの保護者の皆さんが参加されました。総会後の講演会第2部では「子どもの就職活動への関わり方」の内容で、すでに就職の内定が決まった看護学科4年生の礒本祥代さんがパネリストの一人として参加し、就職活動の体験談や親からのサポートで支えになったこと等を保護者の皆さんに向けて話しました。礒本さんは、実習が始まり実際の現場で看護を提供する中で出てくる迷いや悩みを親に電話で話して聞いてもらうことで随分解消され、看護師として進む道を明確にしたということでした。

パネリストの学生さんたち
パネリストの学生さんたち

看護学科の礒本さん
看護学科の磯本さん

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