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【理学療法学科】原田俊英 副学長・教授が三次市で開催された学術講演会にて特別講演を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月4日更新

特別講演「パーキンソン病診療の実際 ~ケース・スタディから~」

平成30年3月29日(木曜日),三次市のコミュニティセンター十日市きんさいセンターにて学術講演会が開催され,副学長・理学療法学科の原田俊英教授が「パーキンソン病診療の実際~ケース・スタディから~」と題し,特別講演を行いました。
原田先生 講演1
特別講演ではアルツハイマー病に次いで多い神経変性疾患であるパーキンソン病の疫学・病態・診断・薬物療法・リハビリなど非薬物療法について,ケース・スタディをまじえて講演(解説)し,質疑応答を行いました。
原田先生 講演2
この学術講演会では,本会場(三次市:コミュニティセンター十日市きんさいセンター)とサテライト会場(福山市小畠病院)とをOnlineで繋いで開催されました。

本会場には70名,サテライト会場では30名の医療関係者(医師,看護師,理学療法士,作業療法士,言語聴覚士,介護支援専門員,栄養士など)の皆さんにお集まりいただき,盛会のうちに終えることができました。
原田先生 講演3

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