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健康科学科の学生が考えたトマト鍋を三原キャンパスの学生食堂で提供しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年12月9日更新

広島市の「20代のための食育プロジェクト」に参加している健康科学科の学生が考案したトマト鍋を同窓会の支援を得て,三原キャンパスの学生食堂で提供しました。その様子を学生がレポートしてくれました。

128日(月)に三原キャンパスの学生食堂で,私たちの考えた「ひろしまがいっぱい!トマト鍋」を同窓会プレゼントとして提供していただきました。また,トマト鍋のレシピや「小松菜」について情報を載せたパンフレットも配布しました。食後に実施したアンケートでは,「とてもおいしかった」「またこのような企画をやってほしい」「素敵な料理をありがとう」など,たくさんのご感想をいただきました。私たちも三原キャンパスの学生や職員の皆さんと触れ合うことができ,貴重な体験となりました。

トマト鍋は学生食堂業者ウオクニ株式会社様が作ってくださいました。ご協力いただいた皆様,そして食べてくださった皆様,ありがとうございました。

1211日(木)には庄原キャンパスでも同様に,学生食堂でトマト鍋を同窓会プレゼントとして提供していただきます。庄原キャンパスの方は,是非食堂に足を運んでください。

トマト鍋  トマト鍋2

○学生の過去の取組みの様子はこちら


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