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英語劇『ピーター・パン』を上演しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年8月1日更新

  国際文化学科の授業、英米社会文化論基礎演習では、授業の活動として毎年長編英語劇を履修者全員の出演で上演するという活動を行っています。英米では演劇は文化の重要な部分となっているのですが、定番の出し物を英語で自ら演じてみる事で演劇文化をよりよく理解し、また体全体で表現するコミュニケーションの方法を学ぶ事を目的としています。

 今年も、平成26年7月25日(木曜日)と27日(日曜日)の二日間、授業を公開して英語劇公演を行いました。

 今年の出し物は、ジェームズ・バリーの傑作児童劇『ピーター・パン』です。ピーター・パンは成長を拒否した少年ですが、子供のままでいる事がいかに悲劇的な事なのかを、コミカルに描いており、意外と深く考えさせる内容となっています。

英語劇の様子

英語劇の様子 英語劇の様子

英語劇の様子 英語劇の様子

英語劇の様子 英語劇の様子

英語劇の様子 英語劇の様子

英語劇の様子 英語劇の様子


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