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【理学療法学科】理学療法学科卒業生が学会発表にて優秀賞を受賞しました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月29日更新

【理学療法学科】理学療法学科卒業生が学会発表にて優秀賞を受賞しました。

2017年11月11日~12日,いきいきプラザ島根(島根県松江市)にて第16回島根県理学療法士学会が開催されました。
この学術大会において発表を行った理学療法学科の卒業生3名が最優秀賞や優秀賞を受賞しました。
<最優秀賞>
山崎竜司君(平成27年3月卒業,島根大学医学部附属病院)
発表演題「投球肘障害の発生様式の違いによる保存療法期間への影響」

<優秀賞>
野口瑛一君(平成23年3月卒業,島根大学医学部附属病院)
発表演題「本院退院後の脳血管疾患患者の復職に関する調査報告」

石田修平君(平成23年3月卒業,島根大学医学部附属病院)
発表演題「2型糖尿病患者におけるロコモティブシンドロームの該当率とその予防の重要性について」
3名とも受賞おめでとうございます。
臨床業務の忙しいなか,研究に取り組むことは並大抵のことではないと思います。
今回得られた経験を活かして,今後も臨床業務や研究を継続して欲しいと思います。

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