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【理学療法学科】長谷川正哉准教授が第15回脳をみるシンポジウムin三原にて講演を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月22日更新

第15回 脳をみるシンポジウムin三原

平成30年3月3日(土曜日)第15回脳をみるシンポジウムin三原が三原市リージョンプラザで開催されました。

今回は「医工連携による脳機能再獲得の挑戦!」のテーマについて,4名の講師によるシンポジウムが行われました。

長谷川正哉准教授は「歩き方を教える医療福祉機器の開発」について講演を行い,参加者も熱心に聴講していました。

講演の詳細は下記ページをご参照ください。

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