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[経営情報学科]4年生がWorkshopで研究発表を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年7月28日更新

[経営情報学科]4年生がWorkshopで研究発表を行いました

経営情報学科4年生の原田遼大君(呉宮原高校卒)と藤原晃平君(祇園北高校卒)が,7月18日に広島市立大学で開催された2015 IEEE SMC Hiroshima Chapter Young Researchers' Workshopにて,それぞれ研究発表を行いました。聴講者からは多数の質問を受け,活発な議論が行われました。
 発表タイトル等は次の通りです。
原田遼大:離散特性における割合ヒストグラムの自動描画に関する一考察,2015 IEEE SMC Hiroshima Chapter Young Researchers' Workshop Proceedings, pp.107-108(共著者:竹本康彦)
藤原晃平:分散の系列データにおける状態変化軌跡の抽出方法に関する一考察,2015 IEEE SMC Hiroshima Chapter Young Researchers' Workshop Proceedings, pp.109-110(共著者:竹本康彦)
 写真は原田遼大君の発表風景です。
原田遼大君の発表風景

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