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[経営情報学科]学生がWorkshopで研究発表を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年7月28日更新

[経営情報学科]学生がWorkshopで研究発表を行いました

 経営情報学科4年生の岡田奈々代さん(広高校卒)と大学院・情報マネジメント専攻1年生の國安哲郎君(祇園北高校卒)が,7月16日に広島大学で開催された2016 IEEE SMC Hiroshima Chapter Young Researchers' Workshopにて,それぞれ研究発表を行いました。聴講者から多数の質問を受け,活発な議論が行われました。
 発表タイトル等は次の通りです。

○岡田奈々代:情報量規準による折れ線回帰分析に関する一考察(共著者:竹本康彦)

○國安哲郎:指向性受信方式を用いた高速MAC Level 2hopブロードキャストプロトコルに関するー検討(共著者:重安哲也)
発表後の岡田奈々代さん
発表後の岡田奈々代さん(受付付近にて)
國安君の発表風景
國安君の発表風景

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