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【特別講演会】パブリック・ディプロマシーの時代─日本とカナダの国際交流を考える

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月13日更新

6月10日(火)に県立広島大学広島キャンパスにおいて,在バンクーバー日本国総領事館総領事による
特別講演会を開催いたします。ご興味のある方はぜひご参加ください。

 タイトル特別講演会
「パブリック・ディプロマシーの時代──日本とカナダの国際交流を考える」
 講 師在バンクーバー日本国総領事館 総領事 岡田 誠司 氏
 日 時平成26年6月10日(火)14:40~16:10 /開場14:30
 会 場

県立広島大学広島キャンパス教育研究棟2 2143大講義室
※庄原キャンパス大講義室,三原キャンパス4101講義室へ遠隔発信

 概 要

ニュースなどでは良く聞く『外交』という言葉。それは,具体的には何なのでしょうか?
そして,それは私たちの日常生活とはどのような接点があるのでしょうか?
そのような接点を表すものとして,最近『パブリック・ディプロマシー』という表現が用いられます。
『外交』の現場では,どのようなことが行われているのか,そして,市民の視点からの外交政策
『パブリック・ディプロマシー』がますます重要となっている外交の実際について,現場の外交官
からの報告です。

 定 員300名(広島キャンパス)/事前申し込み不要

   ポスター

   ※「パブリック・ディプロマシー(public diplomacy)」とは,伝統的な政府対政府の外交とは異なり,
   広報や文化交流を通じて,民間とも連携しながら,外国の国民や世論に直接働きかける外交
   活動のことで,日本語では「対市民外交」や「広報外交」と訳されることが多い言葉です。
   (外務省HPより抜粋)

■お問い合わせ: 県立広島大学経営企画室(国際交流室)  


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