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【理学療法学科】原田俊英 副学長・教授がカルビー株式会社Calbee Future Laboにて講演を行いました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月19日更新

原田俊英教授が「自律神経と生体リズム」というテーマで講演を行いました

平成30年8月31日(金曜日),カルビー株式会社 Calbee Future Laboにて,本学副学長 原田俊英教授が「自律神経と生体リズム」と題した講演を行いました。
講演の様子1
自律神経は生命維持や子孫継承において重要なはたらきをしていますが,その仕組みは複雑です。

今回の講演では自律神経の活動について,約24時間周期の生体時計による生体リズムを発振していることや,その働きの重要性について分かりやすく解説を行いました。

ご参加の皆さまは長時間にわたり,熱心にご聴講くださいました。

会場が講師と聴講者との目線が同じ位置にくるよう設定されていたため,ホットな質疑応答がなされました。

ご参加の皆さまには大変満足いただいた講演会でした。

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