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【生命環境学部】 西日本の漆を守る会講演会、盛会のうちに終了 b

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月1日更新

9月29日、庄原キャンパスにおいて、第21回西日本の漆を守る会講演会(後援・県立広島大学生命環境学部、庄原キャンパス地域連携センター、三次イノベーション会議)が、三次漆生産組合のオーガナイズにより開かれました。

台風接近によるキャンセルが30名あったにもかかわらず、100名以上の参加者があり、盛会のうちに終わることができました。「自分の講義より人が多い」とつぶやいた教員もいたとかいなかったとか。新聞やテレビなど、メディアの取材も複数あり、関心の高さが感じられました。

講演会には庄原市長(代理)も参加されました。またその夜の懇親会(三次市君田温泉森の泉)には、三次市長ご自身の参加をいただき、地元産のワイン等がふるまわれました。


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土曜日にもかかわらず集まった、東北地方や九州を含む広い地域からの「漆かぶれ」の参加者

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ユーモアあふれる、三上刀匠の講演

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