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【メディア掲載】ダブルディグリープログラム第1期生2名が中国新聞に掲載されました
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2026年1月21日更新
県立広島大学大学院総合学術研究科生命システム科学専攻と、インドネシア・アンダラス大学によるダブルディグリープログラムの第1期生として、ナビラさん、サルマ・アティーヤさんの2名が庄原キャンパスで農学の研究に取り組んでいる様子が中国新聞に掲載されました。
掲載内容は下記よりご覧いただくことができます。
| 掲載日 |
令和7年1月21日(水) |
|---|---|
| 掲載媒体 |
中国新聞デジタル (会員限定記事) 庄原の県立広島大、インドネシアから新プログラム1期生 現地大学と修士号同時取得、農の学び深める | 中国新聞デジタル
中国新聞朝刊 20ページ 母国と庄原 2修士号へ インドネシアの2人 県立広島大入学 両大に在籍 農学研究 |
| 関連リンク | 【プレスリリース】第1期生誕生! 県立広島大学初のダブルディグリープログラムが始動 - 県立広島大学 |
左から金岡専攻長、橋本教授、ナビラさん、サルマさん、米村教授、小関准教授
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