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【生物資源科学部】生物資源学術誌第13号が刊行

印刷用ページを表示する 2021年4月1日更新

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   生命環境学部(現・生物資源科学部)では独自の学術誌、「生命環境学術誌」を毎年刊行してきました。研究論文、研究ノート(共に査読あり)、書評、自著紹介、新任教員挨拶や退職教員手記、研究業績一覧、博士論文題目一覧、修士論文題目一覧、卒業論題目一覧などが掲載されています。年に1回の刊行で、2009年に創刊され今年で13年になります。この度、学部再編にあわせて「生物資源学術誌」と雑誌名が変更となり、「生命環境学術誌」から通算での第13号が刊行されました。バックナンバーの一部広島県大学共同レポジトリHARPでも閲覧することができます。

 13号には1本の論文(Suga, H. A comparison of bandwidth consumption between proprietary web conference servics and BigBlueButton, an open source webinar system)、1本の書評(福永「山根京子著「わさびの日本史」」)、1本の報告(甲村・荻田「生物資源科学部附属フィールド科学教育研究センターの活動記録」)が掲載されています。

 また、今回は5人の新任教員(伊原伸治教授、米村正一郎教授、朴壽永教授、馬渕良太准教授、谷垣悠介講師)の新任挨拶も掲載されています。

  

  

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