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中山間地域では、移動手段が限られています。そのため、買い物や通院、余暇などの交流の機会が減り、日常生活に課題が生じています。一方、ボランティア意識の向上やデジタル化の進展により、人の力を必要とする分野とデジタル技術で補うことができる分野があります。
本講座では、地域の医療や福祉に焦点を当て、人とデジタルの「いいとこ取り」をし、生活の質(QOL)を向上させる方法を考えます。
| 日時 | テーマ | 講師 |
|---|---|---|
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11月12日(木曜日) 13時00分~14時30分 |
ボランティア活動のススメ |
保健福祉学科 講師 手島 洋 |
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11月16日(月曜日) 13時00分~14時30分 |
地域で暮らす人と看護 |
保健福祉学科 教授 菅井 敏行 |
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12月3日(木曜日) 13時00分~14時30分 |
DXは地域医療を救うのか |
地域基盤研究機構 特命准教授 島川 龍載 |
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12月7日(月曜日) 13時00分~14時30分 |
人口減少、高齢化、少子化の進む地域で何ができるか |
保健福祉学科 教授 田中 聡子 |
庄原キャンパス
対面
庄原市に居住、もしくは通学・通勤している人
30名まで
※定員に達し次第、締め切りとします。
無料
庄原市教育委員会
教育部生涯学習課 生涯学習 係
〒727-8501 庄原市中本町一丁目 10 番 1 号
Tel 0824-73-1188 Fax 0824-73-1254
Email syogaigakusyu(at)city.shobara.lg.jp
※ (at) は @ に置き換えて下さい。
※申込締切日は、11月2日(月曜日)です。