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概要(応用基礎レベル)

印刷用ページを表示する 2026年5月1日更新

【教育プログラム名称】

地域創生学部 

 数理・データサイエンス・AI教育に関する応用基礎プログラム(地域創生学部)​

【教育プログラムの構成科目・修了要件】

地域創生学部 

 〇​ 構成科目

  次の地域創生学部共通科目の2科目から構成される。

  ・人工知能応用基礎論​     1年生~4年生(2単位)

  ・データ分析とプログラミング​ 1年生~4年生(2単位)

 〇 修了要件

  上記2科目の計4単位を全て修得すること。

【身につけることができる能力】

地域創生学部 

 〇 実データを対象とした分析およびAIの活用を自律的に実施できる応用力をリテラシーレベルよりも高いレベルで身に付ける。

 〇 数理・統計・データサイエンス・AIに関する知識を体系的に深化させることで、課題設定からデータ収集、前処理、分析、評価に至る一連のプロセスを理解し、適切な手法を選択・適用できる能力を修得する。

【実施体制】

地域創生学部 

 〇 プログラムの運営責任者:地域創生学部長​

 地域創生学部内に設置している数理・データサイエンス教育検討委員会により、数理・データサイエンス・AI(応用基礎レベル)の教育カリキュラム編成や基本方針の策定を行う。本委員会では、当該教育プログラムの実施状況や学修成果を踏まえた評価を行い、その結果に基づき、プログラムの普及、点検および改善を継続的に実施することで、教育の質保証と高度化を図る。