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【地域資源開発学科】ひろしま さとやま未来博2021で 地域づくり活動!

印刷用ページを表示する 2021年11月25日更新

「さくぎニコニコ便」の利用促進の計画立案と推進について動画でアピールしています

今回は,ひろしま さとやま未来博の趣旨に賛同しまして,三次市作木町のみなさんと学生チームが一丸となって取り組んでいる地域づくり活動「さくぎニコニコ便」の利用促進に関して,地域のみなさんに行ったアンケート調査やインタビューの取り組みを動画で紹介しています。

なお,この取り組みは,地域資源開発学科2年次に通年で配当される特色である実践的な学修プログラムの一つである「フィールド科学実習II」で進めています。

※ひろしま さとやま未来博2021とは?

広島県の里山・里海を舞台に,さまざまな分野で活動するチャレンジャーの発掘と育成に向けて,人や自然を活用したコミュニティビジネスや,地域住民の暮らしを支える活動の体験型オンラインプログラムをつくり,広くPRする博覧会です。 詳しくは特設サイトをご覧ください。
ヒアリング
ニコニコ便
学生活動の一コマです。

作木町でのヒアリング風景(上)とニコニコ便の様子(下)
県立広島大学庄原キャンパスの地域資源開発学科,学生チームです。
私たちは,三次市作木町の公共交通サービス「さくぎニコニコ便」の利用促進・収益化につながる企画や運営の立案を考えるため,住民の皆さんへの大規模アンケートやヒアリングに取り組んでいます。
取り組みに秘める想いを動画にしました!
是非ご覧ください。 (YouTube 公式チャネルより 9:16)

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