ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 生物資源科学部 > 【2026年度フィールド科学実習Ⅰ】(地域1年-前期8) ナシ袋かけ ブドウジベ処理 梅収穫 果菜類管理等

本文

【2026年度フィールド科学実習Ⅰ】(地域1年-前期8) ナシ袋かけ ブドウジベ処理 梅収穫 果菜類管理等

印刷用ページを表示する 2026年6月8日更新

2026年度 フィールド科学実習Ⅰ-地域前期8 ナシ袋かけ ブドウジベレリン処理 梅収穫 果菜類管理

フィールド科学実習Ⅰ(地域資源1年)の第8回は6月4日(木曜日)でした。この日は朝からくもりで、最高気温も24℃くらいでした。最初に、庄原市商工会議所から、庄原のお菓子について説明があり、3種類のお菓子を一人1個ずつですが配布されました。その後は外に出て、野菜と果樹の2グループに分かれて、野菜班はメロンの観察、果菜類の管理を行いました。果樹班はナシの袋かけとブドウのジベレリン処理でした。その後、タマネギの収穫調査、梅の収穫を行いました。

庄原市から庄原のお菓子配布です。

庄原菓子

和ナシの袋かけ

ナシ1
ナシ2

ブドウのジベレリン処理

ブドウ1
ブドウ2

果菜類管理 ナス、ピーマン、トマト、キュウリ

果菜1
果菜2
果菜3

タマネギ収穫

タマネギ1
タマネギ2

梅の収穫 3本の樹で85kg

梅1
梅2