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【理学療法学科】シルバーリハビリ体操指導士会2019三市町交流会に教員と学生が参加しました

印刷用ページを表示する 2019年11月5日更新

令和元年10月27日(日曜日)熊野町介護予防講演会・シルバーリハビリ体操指導士会 交流会

熊野町町民会館にて介護予防講演会が開催され,茨城県立健康プラザ管理者の大田仁史先生が「100歳時代を自分らしく生き抜く~シルバーリハビリ体操と介護予防~」のテーマで講演されました。

理学療法学科では,平成28年度から広島県内のシルバーリハビリ体操事業に関する研究調査を行っています。

今回は教員2名と学生5名が講演会と講演会後に開催された指導士交流会に参加しました。
交流会の様子1
広島県では尾道市,庄原市,熊野町の三市町が介護予防事業としてシルバーリハビリ体操を行っています。

今回の指導士交流会では,三市町の指導士の方達が集まりました。
グループワークには,教員と学生も参加させて頂きました。
交流会の様子2
グループワークでは,シルバーリハビリ体操指導士になったきっかけや今後取り組んでいきたいことなどについて,指導士の皆さんからお話をして頂き,活発な意見交換が行われました。

学生にとっても,指導士の皆さんから直接お話を伺う貴重な機会となったと思います。