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【人間文化学専攻】大学院生が日本調理科学会2026年度大会で発表しました!

印刷用ページを表示する 2026年10月1日更新

総合学術研究科 人間文化学専攻 修士課程2年の倉本愛歩です。

 

9月1日~2日に京都で開催された、日本調理科学会2026年度大会に参加し、「卵が練り込み式のパイのテクスチャーとパイ生地のレオロジー特性に及ぼす影響」というテーマで研究発表を行いました。

 

修士課程で取り組んできた内容を改めて整理する機会となり,質疑応答では緊張しつつも落ち着いて答えることができました。

 

学会では様々な研究発表を聞き,自身とは異なる視点や研究手法を学び,貴重な経験となりました。

 

学会参加で得た経験を今後の研究活動に活かし、修士論文の完成に向けて引き続き努力していきたいと思います。

 

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